本日は開館しております(10:00-18:00)

岩井俊雄《時間層Ⅱ》1985年
B1F 展示室

いわいとしお×東京都写真美術館
光と動きの100かいだてのいえ

―19世紀の映像装置とメディアアートをつなぐ

2024.7.3011.3日・祝

  • 開催期間:2024年7月30日11月3日日・祝
  • 休館日:毎週月曜日(月曜日が祝休日の場合は開館し、翌平日休館)
  • 料金:一般 700(560)円/学生 560(440)円/中高生・65歳以上 350(280)円  ※( )は有料入場者20名以上の団体、当館の映画鑑賞券ご提示者、年間パスポートご提示者(同伴者1名まで)、各種カード会員割引料金。※各種割引の詳細はご利用案内をご参照ください。※各種割引の併用はできません。※年間パスポートご提示者は割引または無料(回数上限あり)/小学生以下、都内在住・在学の中学生および障害者手帳をお持ちの方とその介護者(2名まで)は無料/第3水曜日は65歳以上無料

日本を代表するメディアアーティストであり、東京都写真美術館の収蔵作家でもある岩井俊雄(1962-)の作品を中心とし、当館所蔵の映像資料作品を活用して、映像の歴史や仕組みを分かりやすく紹介します。当館のコレクションのひとつでもある「初期映像装置」が、どのように現在のメディアアートに影響を与え、発展してきたかをたどります。


※諸般の事情により当初ご案内していた会期初日が変更となりました。
変更前:7月27日 → 変更後:7月30日 ご理解のほどお願い申し上げます。

※事業は諸般の事情により変更することがございます。 あらかじめご了承ください。